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ズームイン!! SUPER 『窪塚洋介さんが語る2年ぶり主演作』
2005年11月11日 ズームイン!! SUPER エンタパラダイス
『窪塚洋介さんが語る2年ぶり主演作』

(窪:窪塚洋介、メ:黒木メイサ)

―ドアを開け、顔を少し出してから笑顔で入って来る―

―映画の映像―

2年ぶりに映画に主演した窪塚洋介さんとヒロインの黒木メイサさんに単独インタビューです。
来週公開の映画「同じ月を見ている」窪塚さんが演じるのは自己中心的な研修医です。
その恋人役に黒木メイサさん、純真無垢な脱獄囚ドンに中国のスター、エディソン・チャンさん。
この3人の三角関係を描いたラブストーリーとなっています。
転落事故以来この作品で本格的に活動を始めた窪塚さん。


―以前ね、「撮影がリハビリ」という記事が新聞に載っていましたけれどもリハビリは終了したんでしょうか?―

窪:失礼な話ですよね(笑)現場でリハビリをするなってゆう感じですけど、でもホントにもう~身体あんな良くなると思わなかったんで、ホントびっくりで、良かったっす。


―ホントに元気になった窪塚さん。撮影現場ではムードメイカーだったそうで、初共演の黒木さんによりますと―

<メイキング映像。学ラン姿、おでこ全開で撮影の合間におどけるポーズ>


メ:子役の子とかが撮影初日の時とかもたぶんすごく緊張してたんだと思うんですけど、その子供が。
その子とかにもすごい話しかけてゲームの話してたりとかしてるのを見て

窪:たまに本気なんです(笑)

メ:なんかすごいあったかい人だなっていう印象でしたね。


―子供好きの窪塚さん、休憩中こんな一面もありました―

<メイキング映像。研修医姿。ラストシーンで共演の子供と。
ジュースをこぼした子供のためにティッシュを取りに行く>

―撮影を通して共演の子供達とどんどん仲良くなっていった窪塚さん。
こんな可愛いプレゼントまでもらってしまいました。
こちら四葉のクローバーです―

<メイキング映像。学ラン、おでこ全開でイスに座る窪塚。ドンちゃん役の子供が四葉のクローバーを渡しに来る>

窪:いっぱい、もう。俺あれ6個ぐらいもらったよなあ?(笑)
どんだけ幸せになれんだろうなあっと思ったけど…最近成果が出てない気がしますけど(笑)

メ:あれ~1個しかもらってないなあ。ははははは。

窪:俺、台本開いたらボテボテボテって落ちるぐらいもう持ってましたもん。



―撮影も楽しく行われていたようですねえ―

<炎のシーン>


―スタジオのコメント―
「明るい顔ですねえ」
「そうですねえ」
「身体だけじゃなくて精神的にもリハビリOKみたいな感じですね」



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【2005/11/11 21:34】 ワイドショーなど。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
HTBぽっぷこ~んシネマ 「同じ月を見ている」
2005年11月9日 HTB(北海道テレビ)ぽっぷこ~んシネマ

(窪:窪塚洋介、深:深作監督、ア:アナウンサー)

ア:窪塚さんは今回は数ある候補の中からこの作品に、窪塚さん自身が

窪:はい

ア:決めたとお聞きしたんですけれども、どこに一番惹かれましたか?

窪:そうっすね、やっぱりドンという男が出て来るんですけど、その「ドン」にやられて、この作品はやりたいという風に思いましたね。
その、それだけの個性があったというか、それだけの力があって、うん~、だから、ま、撮り終えた今でも、あの、撮る前も、僕にとってはこの映画は「ドン」なんですよ。

ア:はあ~、そうなんですか。今回窪塚さんが演じたのは

窪:は、鉄矢なんですけど(笑)

ア:ドンではなく鉄矢だけれども、やっぱりこの映画の中では、作品の中では「ドン」という男性に強く今でも惹かれていると。

窪:そうですね。それで皆にも触れて欲しいし、自分もその役をやりたいという事で、ま、動き出した話なんですけど。

ア:そうですか。何故、最初ドンを演じたいと思っていたのに鉄矢になったのか、そのなんか心境の変化というのはどの辺りで生まれて来たんですか?

窪:そうっすねえ・・・ちょうど去年の今ぐらいだったと思うんですけど時間がちょっとあった時に、こう、魔がさしたように、あの、鉄矢に意識がいったんですね。で、それが僕にとってやっぱすごい、珍しいっていうか、ま、初めての体験だったんで、これは面白いなあと思って鉄矢の事を見直してみると、なんちゅうか、その魅力の無さが魅力的に見えて、あの、すごい、見かたによっちゃ、もうめちゃくちゃ自己中なヤツの話なわけですよね、それを、まあ、成立させられんのかっていうところで何かこう血が騒いだってゆうか、そこに挑戦したくなったんですね。

ア:なるほど。

窪:はい。更にそれで楽しめたし、いいものができたっていうふうに素直に思えるっていうのはすごい嬉しいことですよね。

ア:なるほど、そうですか。

窪:うん~(うなづくうなづく)

―――――

ア:監督ご自身は、おふたりの印象というのはクランクイン前とクランクアップ近づいて撮影をずっと一緒に続けて来て何か変わった部分っていうのはありますか?

深:いや、あの~全然全くないですね。その、もうお仕事一緒にする前から持っていた印象、おふたりの他にも香港からエディソン・チャン、山本太郎君、みんなまっすぐな眼で、まっすぐな人間ですからね、だから、ああ、この面子そろったら大丈夫、まっすぐな映画になるなと思って。で、現場でもホントにそのまんまでしたし、はい、楽しかったですよ。

ア:この「同じ月を見ている」というタイトルなので月というのがこの中でメッセージとして訴えているものっていうのは何なのかなって?監督はいかがでしょうか?

深:あの~、俺にとって月の光って言うのは映画館の中の映写機の灯りみたいなもんで、例えばエミの台詞で「死んだら人はどこに行くんだろう?」なんてあるんですけども、僕にとっても失くした父の事とか色々なんか大切な人の思いが集まってる?光なんで、なんかそんな想いで、考えていたっていうかね。もう、見た人の数だけ月があるように見た人の数だけ映画もありますし、だから是非皆さん映画は映画館でと。ははははは。

ア:最後に一言づつメッセージをと思ったんですが、監督から今ホントにまさに映画に関する

窪:はい、もう、それに集約されました。

ア:そうですね。

窪:はい。ホントに、泣いてますから、もう。(サングラスの奥の目尻を指でぬぐう)



ア:あはは、ホントですかあ?でも、そうですね。月を見た時に感じる感じ方もたぶん違うでしょうし、この映画自体も観た人それぞれで感じ方が違うと。

窪:うん。うん。うん。(大きくうなづき続ける)

ア:その辺りを観て頂きたいと
(このアナウンサー、囁くような相槌や、よく語尾が消え入るので書き取り難いです;)

窪:だから、ゆっくり観て頂けたら、嬉しいです。



【2005/11/09 21:35】 ワイドショーなど。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
おはよう朝日です 喜多ゆかりのPick Up Movie 「同じ月を見ている」
2005年11月4日 おはよう朝日です 
喜多ゆかりのPick Up Movie 「同じ月を見ている」

(窪:窪塚洋介、メ:黒木メイサ、ア:アナウンサー)

窪:おはようございます。ご無沙汰してます。窪塚洋介です。
(大阪試写会の時と同じ服装)

―映画の予告編―
今週のピックアップは2年ぶりにスクリーンに帰って来た窪塚洋介さんの主演作「同じ月を見ている」です。
窪塚さん演じる鉄矢、そして黒木メイサさんが演じるエミ、結婚を間近に迎えた二人の前にかつての幼馴染で本当なら服役中である筈のドンが姿を現します。
何故今?一体何のために?主人公鉄矢は友情と愛情、そして自分の弱さといったいろんな感情に向き合って行きます。

ア:あのー、窪塚さんにとっては、現場復帰の第1作目。

窪:そうですね。

ア:という事ですよね。

窪:ええ。予定していた訳ではございませんが。

ア:ああ~…実際どうでしたか?現場は。

―2年ぶりの現場復帰―

窪:いやあもう楽しかったですね、もう、仕事に戻れたとゆうか、まあ映画を皆で作れてるっていうのが、興奮が…(うなづく)ほとばしってましたけども。

ア:メイサさんにとっては映画女優デビュー1作目。

メ:はい。

ア:という事ですが。

―初めての映画撮影―

メ:プレゼントを受け取るシーンだったんですけど、鉄矢が、その、ま、窪塚さんなんですけど
(笑。横から「こんにちは。お願いします」と言う窪塚)
プレゼントの中から、こう、リハの時にお菓子をパンと出したりとか、こう、そういう、初日だったのにそういう事から始まって行ったので、何かこうリラックスできたというか。

ア:ああ~なるほど。

メ:はい。

窪:そんなことしてない。(笑)

ア:窪塚さんがこう、包んで行ったと。メイサさんを。

窪:はい。

窪:「はい」っていやいや(笑)すいません、ものすごいテキトーに返事しました今(笑)

―炎のシーン―
そしていちばんの見所がこの炎のシーン。
事故後、完治しない足で撮影に臨んでいた窪塚さんですが、いざ現場に立つと難なく走れてしまったそうなんです。
まさに役者魂ですよねえ~。

―湧き上がる役者魂―

窪:出来る限り自分でやりたいって思うと思うんですけど。

ア:でもこうやってこう、火傷もする可能性もありますよねえ。

窪:ま、死んだ身なんで、1回。

ア:いやいやいやいや…

窪:ははははは(笑)

ア:な~にをおっしゃいますやら。

窪:何でも来いです。



―スタジオのコメント―
「強いなあ~」
「元々いい役者さんじゃないですか。でもねえ、戻って来ましたよね。
要するに一時期ちょっと言ってること何言ってるか分かんない時期がありましたけど、ホントに素晴らしい状況になってる」
「それだけね期待されてた窪塚さんなんですが、この映画復帰するっていうので映画の依頼が20作品。そん中から選んで」
「そんなに来たの!?へえ~~~!」
「ま、話題って言うのはこの人の演技力ですよね」



【2005/11/04 18:25】 ワイドショーなど。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
めざましテレビ 「窪塚洋介 感無量の舞台あいさつ」
2005年10月26日 めざましテレビ 芸BIZイチバン

10/25に行われた六本木ヒルズアリーナでの東京国際映画祭「同じ月を見ている」舞台挨拶の様子。

窪塚:僕個人的な話になりますけども、えー、こんなにも早く、この、東京国際映画祭の方に出展できる作品に恵まれて、ホントに嬉しく思っています。感無量!ありがとうございます。



【2005/10/27 07:40】 ワイドショーなど。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
めざましテレビ 「窪塚洋介 ファンに復帰あいさつ」
2005年10月20日 めざましテレビ 「窪塚洋介 全国キャンペーン」

―10/19に広島で行われた試写会の舞台挨拶の映像―


―事務所のような所をカートを引いて歩く―

窪塚:おはようございま~す。めざましテレビをご覧の皆さん、窪塚洋介です。ただいま関西キャンペーン中。

―HMV心斎橋店で行われたトークショーの映像―

軽部:そう、一昨日大阪入りした窪塚さんをめざましが直撃。今回の全国キャンペーンについて聞いてみると。

窪塚:全国津々浦々、でも一番多いですね、今までで。回ってる場所は。明日は広島で、明後日が・・・・・記憶がもうございません(笑)

―カートを引いて歩く後姿―

軽部:と、自身最大の全国キャンペーンに、自分の荷物を自分で運びながら挑む窪塚さん。

大塚:あらら。

―梅田ブルク7での試写会の舞台挨拶の映像―

軽部:そして2年ぶりの大阪のファンに舞台挨拶。

窪塚:普段の自分の生活の事を1回忘れて頂いて、この映画に没頭して頂ければと思います。

軽部:舞台挨拶を無事終えた彼に新たな俳優人生のスタートについて聞いてみると。

―観光バスの前―

窪塚:ちょうど僕が今年10周年なんですよ、あのー、仕事を初めて。10周年に復帰作って、まあ、ふざけんなって感じなんですけど(笑)ま、しょうがないとゆうか。一番、ま、いい形で、今のこの状態を、一番生かせるように仕事して行きたいと思うし、ま、全部こやしにはなってますけど。

―広島の映像―

窪塚:毎回不安なんですよ、なんかどれぐらい入ってんのかなあとか。ほいでもやっぱり、こう、満員の客席で挨拶さしてもらったりとかして、嬉しいっすねえ。

―HMVの映像―

軽部:まさに窪塚さんの復帰挨拶となっている全国縦断。ファンとの対面は何よりも嬉しい事のようで。

―バスの前―

窪塚:「お帰り」って言ってもらったり、あのー、「楽しみにしてました」とかって、こう、声もらうと、嬉しいですね。(うなづく)


―スタジオ―

大塚:しかし、あれ以来20本の依頼があったってのはすごいですねえ。

軽部:さすが窪塚洋介ですよねえ。ま、あの、撮影中の彼の姿もこれまでお伝えしてまいりました。今回も改めて思うのは、とても穏やかな。

大塚:あのね、とってもバランスの取れた大人になってんなあっていう感じがしますよね。

軽部:うーん、なんか良かったな、嬉しいなっていう感じですよね。

高島:明後日の事も忘れちゃうくらいハードスケジュールなんですね。

軽部:とにかく忙しい。

高島:はい、頑張って。

軽部:ファンの前に姿を見せるのが嬉しい。



【2005/10/20 22:47】 ワイドショーなど。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
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