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主演の窪塚洋介さんと深作健太監督が舞台あいさつ~19日公開の新作映画「同じ月を見ている」
2995年10月30日 シネプレックス旭川で行われた試写会の時のインタビュー。

◆北海道旭川市のフリーペーパー・ライナーネットワーク-旭川市民ニュース- 『主演の窪塚洋介さんと深作健太監督が舞台あいさつ~19日公開の新作映画「同じ月を見ている」』


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【2005/10/30 15:58】 同じ月を見ている | トラックバック(0) | コメント(-) |
H 11月号 
2005年10月31日 H 11月号 月刊化第1号

P.120~125

大きい写真5枚とインタビュー

「これがすごい好きじゃん?」―今、窪塚洋介が選び直す、「役者という仕事」



【2005/10/29 00:27】 雑誌など。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
Asicro Clip  アジクロ・クリップ  Vol.2 エディソン・チャン×窪塚洋介×黒木メイサ
2005年10月25日 Asicro Clip アジクロ・クリップ Vol.2

『clip special 「同じ月を見ている」』

P.2~3

映画「同じ月を見ている」紹介。


 
『アジア映画はクロスボーダーの時代へ special interview 窪塚洋介×エディソン・チャン×黒木メイサ』

P.4~9

3人一緒のインタビューと写真



【2005/10/29 00:25】 雑誌など。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
東京国際映画祭 特別招待作品「同じ月を見ている」舞台挨拶
2005年10月25日 東京・六本木ヒルズアリーナで行なわれた第18回東京国際映画祭の特別招待作品「同じ月を見ている」の舞台挨拶についての記事。

◆18th Tokyo International Film Festival 『「同じ月を見ている」記者会見』

◆18th Tokyo International Film Festival 『「同じ月を見ている」アリーナイベント』

◆goo ブロードバンドナビ 『映画「同じ月を見ている」スペシャルイベント 久保田利伸 窪塚洋介 黒木メイサ 山本太郎 エディソン・チャン 深作健太監督』

◆Exciteニュース 『窪塚洋介の復帰作が映画祭で上映』

◆Yahoo!ニュース 『[映画] 窪塚洋介の復帰作が映画祭で上映


◆MSN-Mainichi INTERACTIVE 『東京国際映画祭:「同じ月を見ている」上映 窪塚復帰に「感無量」』

◆MovieWalker 『「同じ月を見ている」のライブ・イベントで窪塚洋介が久々に登場』

◆eiga.com 『窪塚も深作監督も再出発。それぞれの「同じ月を見ている」』

◆SANSPO.COM 『窪塚洋介、舞台あいさつ…転落事故後初めてファンの前に姿』

◆デイリースポーツonline 『窪塚 復帰に笑顔満開』

◆ウェブ報知 『窪塚16か月ぶりファンと“ふれあい”主演作「同じ月を見ている」東京国際映画祭で上映』

◆東京中日スポーツ 『窪塚、絶“口”調 東京国際映画祭』

◆スポニチ Sponichi Annex 『窪塚洋介 復帰作上映「お帰り」に照れ笑い』

◆同じ月を見ている公式ブログ 『東京国際映画祭 イベントレポート』

◆cinemacafe.net 『「同じ月を見ている」 窪塚洋介、エディソン・チャン、黒木メイサ、山本太郎、深作健太監督、久保田利信 記者会見&アリーナイベント』

◆Yahoo!ニュース FLiXより。 『<第18回東京国際映画祭>窪塚爆笑! 山本太郎、英語は雰囲気で……』




【2005/10/28 12:50】 同じ月を見ている | トラックバック(1) | コメント(-) |
めざましテレビ 「窪塚洋介 感無量の舞台あいさつ」
2005年10月26日 めざましテレビ 芸BIZイチバン

10/25に行われた六本木ヒルズアリーナでの東京国際映画祭「同じ月を見ている」舞台挨拶の様子。

窪塚:僕個人的な話になりますけども、えー、こんなにも早く、この、東京国際映画祭の方に出展できる作品に恵まれて、ホントに嬉しく思っています。感無量!ありがとうございます。



【2005/10/27 07:40】 ワイドショーなど。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
スカイパーフェクTV!ガイド 11月号 『VIPインタビュー 窪塚洋介』
2005年10月24日 スカイパーフェクTV!ガイド 11月号
『VIPインタビュー 窪塚洋介』

P.397~399

写真&インタビュー



【2005/10/26 22:33】 雑誌など。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
月刊デジタルTVガイド 12月号
2005年10月24日 月刊デジタルTVガイド 12月号
「主役も脇もできた方がいい、俳優として先が見えるから」

P.259 上半頁

写真とインタビュー

次回作は秘密。すごい脚本家。



【2005/10/26 22:25】 雑誌など。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
smart 12月号 『スペシャル対談 窪塚洋介×エディソン・チャン』
2005年10月24日 smart 12月号 
『スペシャル対談 窪塚洋介×エディソン・チャン』

P.174~175

写真&対談



【2005/10/24 22:45】 雑誌など。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
月刊TVnavi 12月号 『窪塚洋介 2年ぶりの主演映画「同じ月を見ている」を語る』
2005年10月24日 月刊TVnavi 12月号
『窪塚洋介 2年ぶりの主演映画「同じ月を見ている」を語る』
「やっぱり俺は映画が好きなんだなあって、わかっていたけど、再確認しました」

P.19~22

写真&インタビュー

舞台もやってみたい。監督もやってみたい。





【2005/10/24 22:31】 雑誌など。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
Boon 12月号 『窪塚洋介・再始動』
2005年10月24日 Boon 12月号

表紙

P.21~23

『窪塚洋介・再始動』
俺が立つべきところを再確認した。また楽しくなりそうっすねって感じ。

写真&インタビュー

P.24~26

『窪塚洋介・エディソンチャン・黒木メイサ 同じ月を見ているインタビュー』

写真&インタビュー




【2005/10/23 23:18】 雑誌など。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
Zipper 12月号 『movie stars pickup 窪塚洋介 in 同じ月を見ている』
2005年10月23日 Zipper 12月号
『movie stars pickup 窪塚洋介 in 同じ月を見ている』

P.146

写真&インタビュー



【2005/10/23 23:11】 雑誌など。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
ROADSHOW  12月号 J-MOVIE探検隊「同じ月を見ている」窪塚洋介 エディソンチャン
2005年10月21日 ROADSHOW(ロードショー)12月号

J-MOVIE探検隊「同じ月を見ている」窪塚洋介 エディソンチャン

P.92~93

写真&インタビュー

「洋介といっしょと聞いたときは“ヤッタ!”と思った。
共演で窪塚マジックを実感できたし。」エディソン・チャン



【2005/10/21 16:48】 雑誌など。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
めざましテレビ 「窪塚洋介 ファンに復帰あいさつ」
2005年10月20日 めざましテレビ 「窪塚洋介 全国キャンペーン」

―10/19に広島で行われた試写会の舞台挨拶の映像―


―事務所のような所をカートを引いて歩く―

窪塚:おはようございま~す。めざましテレビをご覧の皆さん、窪塚洋介です。ただいま関西キャンペーン中。

―HMV心斎橋店で行われたトークショーの映像―

軽部:そう、一昨日大阪入りした窪塚さんをめざましが直撃。今回の全国キャンペーンについて聞いてみると。

窪塚:全国津々浦々、でも一番多いですね、今までで。回ってる場所は。明日は広島で、明後日が・・・・・記憶がもうございません(笑)

―カートを引いて歩く後姿―

軽部:と、自身最大の全国キャンペーンに、自分の荷物を自分で運びながら挑む窪塚さん。

大塚:あらら。

―梅田ブルク7での試写会の舞台挨拶の映像―

軽部:そして2年ぶりの大阪のファンに舞台挨拶。

窪塚:普段の自分の生活の事を1回忘れて頂いて、この映画に没頭して頂ければと思います。

軽部:舞台挨拶を無事終えた彼に新たな俳優人生のスタートについて聞いてみると。

―観光バスの前―

窪塚:ちょうど僕が今年10周年なんですよ、あのー、仕事を初めて。10周年に復帰作って、まあ、ふざけんなって感じなんですけど(笑)ま、しょうがないとゆうか。一番、ま、いい形で、今のこの状態を、一番生かせるように仕事して行きたいと思うし、ま、全部こやしにはなってますけど。

―広島の映像―

窪塚:毎回不安なんですよ、なんかどれぐらい入ってんのかなあとか。ほいでもやっぱり、こう、満員の客席で挨拶さしてもらったりとかして、嬉しいっすねえ。

―HMVの映像―

軽部:まさに窪塚さんの復帰挨拶となっている全国縦断。ファンとの対面は何よりも嬉しい事のようで。

―バスの前―

窪塚:「お帰り」って言ってもらったり、あのー、「楽しみにしてました」とかって、こう、声もらうと、嬉しいですね。(うなづく)


―スタジオ―

大塚:しかし、あれ以来20本の依頼があったってのはすごいですねえ。

軽部:さすが窪塚洋介ですよねえ。ま、あの、撮影中の彼の姿もこれまでお伝えしてまいりました。今回も改めて思うのは、とても穏やかな。

大塚:あのね、とってもバランスの取れた大人になってんなあっていう感じがしますよね。

軽部:うーん、なんか良かったな、嬉しいなっていう感じですよね。

高島:明後日の事も忘れちゃうくらいハードスケジュールなんですね。

軽部:とにかく忙しい。

高島:はい、頑張って。

軽部:ファンの前に姿を見せるのが嬉しい。



【2005/10/20 22:47】 ワイドショーなど。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
おはよう朝日です 「窪塚洋介 大阪で舞台挨拶」
2005年10月19日 ABCテレビ おはよう朝日です
「窪塚洋介 大阪へ 映画「同じ月を見ている」」

10/18に大阪 梅田ブルク7で行われた試写会の舞台挨拶の模様。

この会場だけのゲストとして山本太郎さん、久保田利伸さんもゲスト出演しました。


山本:このメンバーで舞台挨拶を見れるっていうのは皆さんしかいない!これは素晴らしい事ですよ~

窪塚:はははは

(拍手)

山本:どうもどうも、ありがとうございます。とにかくね、この映画はホントにいいです。何か忘れていた大切な物を取り戻さしてくれるような、そんな映画です。

―――

久保田:一生懸命作りました。ほんで~、一生懸命歌いました。その分なんか一生懸命にならなくてもその素のままで、映画も、たぶん歌も楽しんで頂けると思いますんで。

―――

窪塚:始まりましたら~、波しぶきが上がりますので、東映の。
そこで1回大きく深呼吸して頂いて、え~、普段の自分の生活の事を1回忘れて頂いて、この映画に没頭して頂ければと思います。




【2005/10/20 22:46】 同じ月を見ている | トラックバック(0) | コメント(-) |
ABCテレビ ムーブ!「2年ぶり主演 窪塚洋介生出演!!」
2005年10月18日 ABCテレビ ムーブ!(関西ローカル)
「2年ぶり主演 窪塚洋介生出演!!」

(窪:窪塚洋介、深:深作健太、M:男性アナ、W:女性アナ、コ:コメンテーター)

―映画「同じ月を見ている」予告編―

(W:映画のあらすじ)

M:今日は映画「同じ月を見ている」の深作健太監督と主演の窪塚洋介さんに来て頂きました。よろしくお願いします。

一同:よろしくお願いします。

M:この組み合わせというのは、この映画で初めて実現したという事になると思うんですけど、深作さん、そういうことですよね。

深:はい。

M:あの、窪塚さん(は)いかがでした?

深:以前から窪塚君のファンで一緒に仕事したかったので、ホント刺激的で楽しい現場でした。

M:一方の窪塚さんなんですけども深作監督のメガホンはいかがでした?

窪:いやあ、もう、すこぶる良かったです。楽しくやれました。

M:先週、実は私たち番組終わってから試写を観に行ったんですけどもホントに引き込まれていきましたね、どんどんね。
コ:映像が綺麗でしたね。
W:綺麗でしたね。懐かし~いようなねえ、思いもしましたね。

(W:登場人物紹介)

M:元々窪塚さんはドンちゃんの役をやるつもりで

窪:そうですね。

M:何で鉄也さんの役を?

窪:そうですね、あの、去年のちょうど今頃になるんですけども原作を頂いた時に、ま、ドンでという事で原作、7巻の原作を読んですごく感動して、で、まあこのドンっていう男をやりたいと、みんなに触れて欲しいという事で動き出した話だったんですけれども、えーと時間があった時に魔がさしたようにですね、なんかこう、もし俺が鉄也をやったらどうなんだろうかっていう風に思ったら、今まで魅力の感じられなかった鉄也っていうのが、その、魅力がないということが魅力的に見えだして、これをみせれたら面白いんじゃないかっていう事で、ドン、じゃなくてドンを見せる方の役に回ったという事なんですけど。

M:映画を観ててね、ちょっとこう、嫌な役っていうか、嫌なヤツだなっていう

窪:いやあ、もう、しょうもないヤツですね。

M:でもしょうもないヤツかもしれないけど僕なんか、あれがこう普通の若者っていうか僕らの感覚でも普通の人間なんかな~
どっちかってったらドンちゃんの方がですね純粋すぎるみたいなところがね
M:そう、ピュアすぎるんですよね

窪:あのマンガのですね、ドンと、また全然違ったドンをエディソンはやってのけてくれてたんで、だからその今言ってたピュアさみたいな事もですね、もっと、何て言うのかな、生身の人間にすごく近い、皆に近い所に、こう、作品が着地できたのはエディソンがドンをやってくれたからだと思っていて、僕がドンをやらなくてホントに良かったなあと今思ってるんですけども。

W:なるほど~。

窪:はい。

W:さあ、それでは窪塚さんが新たな挑戦、新しい役どころに挑んだそのシーンをご覧頂きましょう。

―映画のシーン色々―

M:だから悪い人間といい人との、この狭間ですよね。
ここの描き方みたいな所が大変だったと思うんですけど、監督はこの複雑な役を、その、窪塚さんの魅力をどういう風に引き出そうと思われたんですか?

深:そうですね、あえて悪役の方を窪塚君がやりたいと言ってくれた時にすごく面白いなと思いまして、同じ月を見ているってタイトルですけれどもね、月が太陽の反射で光ってるように鉄也って役もドンの反射によって光るんですよね。
そして最後はそのドンが自分の身を投げ出して鉄也を救うと、まあ鉄也の心を救うというストーリーになっているので、あえてそっちの照らされる方を窪塚君が演じたっていうのは今回復帰作として面白いんじゃないかなと。はい。

M:見所、いろいろのアクションという所もあるんですけれども、どういうんですか、逆に、火の中に鉄也、つまり窪塚さんが飛び込んで行くシーン、これはその、心の中のアクションっていうのかな、感動を呼ぶシーンであったんですけども、それぞれそのこだわった部分ていうのはあるんでしょうか?

深:なるべくCGの火を使わずにとにかく本当の火でという状況だったんで、熱くてね現場は。
もちろん病み上がりで走れない走れないて言ってたんですけど、この時ばかりは窪塚君も全力疾走で

窪:そうですね、あの現場入る前、走れなかったんですけど、現場やってるうちにいつの間にか走れるようになってて、身体は正直だなあっていうか、楽しい事やってるから治りも早いのかなあと思いましたね。

W:久しぶりの現場、エディソン・チャンさんとも年が近いですし黒木メイサさん、同世代、どんな撮影現場でしたか?

窪:すごくあったかい現場で、あの、メイサがよく言うんですけど、こんなあったかい現場があっていいのかっていうぐらいの現場でしたみたいによく言ってるんですけど、やっぱり監督のこのキャラクターがそのまま出てるというか、すごい熱いんだけど緩い現場なんですよね。

M:それはその気持ちの繋がりみたいなとこなんでしょうかね。

窪:ええ。

M:ずいぶんその色々とご本人も含めて2年ぶりの復帰っていうのは心配されてたんじゃないですか?

窪:そうですね、まあ、個人的な事もひっくるめ、あの、僕とメイサとエディソン・チャンという、この3人のバランスも含めて、あの、不安なところは結構あったんですけども、観てみたら僕がまあ不安にマイナスに思ってた事っていうのが全部プラスの方に出てる映画だったんですよね。
そういう意味で何かすごく絶妙なバランスで主題歌があったり月があったり、すごくグロい心臓のシーンがあったり、僕らの3人のバランスだったりとか、なんか全ての事がとても妙なるバランスで出来た映画なんだなっていうふうに思ってます。

M:深作監督は窪塚さんのファンだったというふうに仰いましたけど、2年ぶりの復帰、そしてフィルターを(通して)見た窪塚さん、俳優としてどんな印象でしたか?

深:いやあもうホントに素敵で、あの、人が生きてく上で色々背負っちゃう物、俺なんかもこの作品入るまでちょっと色々背負ってて何か大変だったんですけどね

M:例えばお父さんの事ですか?

深:そうですね。窪塚君に会って、すごく自分も吹っ切れまして。
映画もそうなんですけどね、映画館出かけて頂いて皆こう、肩の荷を降ろしたような気持ちになって、そしてこの物語で泣いてラクになって出ていただければなと思ってるんですが。

M:俳優が監督を育てる、監督が俳優を育てるみたいな話ですね。

コ:ぼく今の映像少し観ただけでも非常にクリアで透明感があって、それはその若い人たちのたぶん心象風景の世界に近いんだと思うんだけど、それでいながらふっと見ると非常に郷愁を感じさせるって、だからそれはね、やっぱりお父さんが作られていたものって我々の日本人の上の世代の原風景なんだけど、それをどっか受け継ぎながら今の新しい血を入れてるようなのがね。今の観ただけで思ったんですけども。やっぱりご自身の中でそういう意味でお父さんの存在ってのはありますか?

深:そうですね、あの火事のシーンっていうとついつい親父の魔界転生とか蒲田行進曲を思い出しちゃって、ドンちゃんテッちゃーんっていうのがまずギンちゃーんって聴こえちゃって、それでヤバイなって

窪:そこまでは初めて聞きましたけど(笑)

深:ま、意識しなくてもしちゃうんですよね。

M:窪塚さんとしてはそういうお父さんの作品みたいなのっていうのはどうなんですか?前に観た「仁義なきー」とか色々ありますよね。

窪:そうですね、今回のこの作品って僕はまあもちろん僕の、鉄也の役の所しか立ち会ってないんで。ドンの所は立ち会ってないんですね。
なんですけど、前半に、何て言うんですかね、対比で僕とメイサのシーンがあって、かたやエディソンと山本太郎さんの芝居が、こう、あった所が、何となくこう、ふっといつの間にかひとつになっているっていうのが、すごく監督の、こう、いろんな面っていうかね、すごいバイオレンスな部分とすごくファンタジックな部分っていうのが両方いい感じで出て、いつの間にかミックスになってたんで、それは見てやっぱり驚いたことのひとつですね。

W:窪塚さん、HPに自分は器用貧乏だというふうに書かれていたんですけど、これはどういったところなんでしょうか?

窪:これといって特技なしというかですね、あのー、今は器用が取れてタダの貧乏なんじゃないかって思うんですけど。

M:そうですか、僕はどっちかったら器用っていう感じには、いや、すいませんねえ、あの、その、芝居の、どういうんですか、あの画面を見ていてどんどんのめり込んで行って入り込んで行って、器用だから出来ているっていう事じゃないように見えたんですけども、どうなんですかね。

窪:どうでしょう、いろんな事が込められているとは思いますけど、僕が言ってたのは特技ですかね。

M:あーそうかー。

窪:例えばピアノを弾かなきゃいけないシーンがある、例えば、何だろう、うーん、

M:役者として割とこなせるっていう。

窪:そういう意味ではいいんかなと。

M:ご覧のように11/19から公開になります「同じ月を見ている」なんですけど、深作さん、ひとこと。

深:はい、もう、えー、ご覧の通り窪塚君完全復活ですし、みんなでお帰りなさいと言いに劇場の方に出かけて頂いてこの物語を楽しんで頂ければと思います。

窪:是非、劇場で観て下さい。

M:もうひとことお願いできますか。

窪:是非、劇場で。(笑)







 
【2005/10/20 22:46】 ワイドショーなど。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
映画「同じ月を見ている」大阪試写会舞台挨拶
2005年10月18日 大阪市北区の梅田ブルク7で行われた「同じ月を見ている」試写会舞台挨拶についての記事。

◆デイリースポーツonline 『2年ぶり映画復帰で窪塚「感無量です」』

◆スポニチアネックスOSAKA 『窪塚洋介 大阪で試写会 映画「同じ月を見ている」「お帰り」の声に「ありがとうございます」と笑顔』





【2005/10/19 00:58】 同じ月を見ている | トラックバック(0) | コメント(-) |
映画「同じ月を見ている」PR会見
2005年10月17日 名古屋観光ホテルで行われた「同じ月を見ている」PR会見についての記事

◆東京中日スポーツ『窪塚「自分を生かせる場所は映画」「同じ月を見ている」PR』




【2005/10/18 00:53】 同じ月を見ている | トラックバック(0) | コメント(-) |
NHK ほっとイブニング ゲスト:窪塚洋介
2005年10月17日 NHK ほっとイブニング 茶房 鯱の髭
NHK名古屋放送センタービル1階プラザウェーブ21から公開生放送。

(窪:窪塚洋介、メ:黒木メイサ、M:男性アナ、W:女性アナ)

窪:こんにちは~

M:どうぞ~こちらに~。いやあ~ホントにありがとうございます。

窪:お邪魔します。今日は開いてますかお店。(喫茶店文化がある名古屋にちなんでカフェスタイルにされた「茶房鯱の髭」のお客様ということで)

M:ええ~。何故お二人がいらして下さったのか、という事なんですけども、来月公開される映画「同じ月を見ている」で共演してらっしゃる。

窪:そうでございます。

M:そういうお二人なんですが。今日はこのあと名古屋で試写会があるんですか?

窪:そうなんですよ。大きい、あの、劇場で。はい。

M:名古屋はどうですか?よくいらっしゃるんですか?

窪:そうですね、キャンペーンで何回か来さしてもらった事あるんですけど、ご飯が美味しいってイメージがありますね。

M:あ、食べ物が美味しい。

窪:はい。

M:どんな物がお好きですか?

窪:えー、やっぱりひつまぶしですかね。

M:ウナギのね。ご飯ね。

窪:ナンバーワン。

M:あははは、そうですか。黒木さんいかがですか?

メ:味噌カツ?

M:あ、味噌カツ?ご出身は沖縄ですよね?

メ:はい。

M:味噌カツお好きですか。

メ:名古屋に来たらですね。はい。

M:そうですか。今日はお二人にたっぷりとお話を伺いますけれども、黒木さんはもうホント落ち着いてらっしゃいますが、去年女優デビューして、まだ17才。

W:お若いんですよね~。そしてモデルさんとしても活躍してらっしゃるんです。今注目の女優さんなんですね~。

M:お二人への質問、受け付けています。

―他のコーナーの紹介―

M:今週はこんな風に懐かしいふるさとの味、中継でお伝えしますけれども、窪塚さんは横須賀のご出身で。

窪:そうです。

M:懐かしいふるさとの味って何ですか?

窪:横須賀はいきなりいつだからか海軍カレーっていう風に言い出したんですけど。

M:いわれますよね。

窪:あれは俺は認めてないです。

(笑)

M:あまり子供のころ親しんでいた訳ではない?

窪:そうですね。家のカレーが一番好きですね。カレーはやっぱり。

M:黒木さんはいかがですかね?

メ:沖縄ですか?

M:懐かしいふるさとの味というと何でしょう?

メ:あー、そうですね~ゴーヤですかね。

M:あー。

窪:美味いね。

―ニュースの間に丸テーブルに着く―

M:茶房 鯱の髭、今日のお客様は来月公開される映画「同じ月を見ている」で共演してらっしゃいます俳優の窪塚洋介さん、そして女優の黒木メイサさんのお二人です。どうもありがとうございます。
ま、今回の映画、窪塚さんは復帰主演第一作という事で、もう大勢のファンの方がねえ、心待ちにしてらっしゃったんじゃないかと思うんですけど。

窪:ありがとうございます。

M:あの、怪我の方はいかがですか?

窪:もうおかげさま以外の何モンでもないんですけども、ほぼ完全に復活致しました。

M:だいぶでも、あの足、どっか折ったりしましたよね?

窪:そうですね、相当折れてましたね。ボッキボキでしたけども、でも大丈夫です、もう、だいぶ繋がったんで。

W:痛みとかもないんですか?もう。

窪:ええ、あの現場入ったらですね、走れなかったんですけど、それまでは。あの現場こなしてるうちに走れるようになって。あの、走るシーンとか結構、あの、思いのほかハードなシーンも結構あったんですけど、その辺も、あの、皆に迷惑かけずにやれたんで良かったです。

M:じゃ、実際に映画を撮りながらリハビリもできたんじゃないかということで。

窪:ええ、でもやっぱ楽しい事やってるんで、どんどん身体も反応して良くなってったんじゃないですかね。リハビリやってる時のスピードじゃないですからね、治り方が。

M:そうですか。

窪:はい。映画でリハビリすんなって感じなんですけど(笑)

M:でもあの、実際この映画を撮り始めるまではね、いろいろなんかこう焦りもあったんじゃないですか?

窪:そうですね。たぶん焦ってた部分もあったし不安な事もいっぱいあったし、あのーいろいろとー弱ってる部分もあったと思うんですけど

M:弱ってるとは精神的に。

窪:そう、お互い・・ああ、お互いにじゃない(笑)無理矢理仲間にしちゃいました(笑)
あの、心も身体もですか。あのー弱ってる部分はあったとは思うんですけど、あのーやっぱり、戻ってきましたねえ。(えへへ)なんつーかねえ。

M:ま、その、映画の仕事の中でよりこう、なんてんですか?身体が動けるようになったっていうのは、やっぱそれだけねえ?

W:ねえ、情熱があったっていうことですよねえ~

M:この世界がお好きなんでしょうね。

窪:そうでしょうねえ。やっぱり正直だなあと思って。ええ、身体は正直です。

M:で、あの、怪我をする前とね、後では何か自分の中では変わったなって思うところありますか?

窪:そうですね、やっぱりあのー、こう、言葉では追いついて来ないっていうか、あのー、なんて言ってみてもしっくりは来ないんですけど、いろんな事やっぱり新鮮になりましたねー。
ずっと歩けなかったんですよ。でー、ずっとつっても、ま、2ヶ月くらいなんですけど。ほいで始めて立った時にですね、自分の身長が高いと思ったんです。
こう、立ちますよね(立つ)ったら、うわーってなったんです。
自分の身長が高すぎて怖いと思ったんです。ほいで、その経験が、もう、なんてんですか?そんな事って思えないじゃないですか。普通に大きくなってったら自然とちょっとずつ大きくなってく訳で、自分の身長を怖いと思う事はないんだけど、そういう自分の身長がどれぐらいの高さでとか。それから俺はもう1回歩く練習をしたんですけど、そうやって、こう、2回歩く練習をしてみたりとかすると、いろんな事が

M:子供の時と、また大きくなってっていうか、ついこないだ。

窪:ええ、ついこないだもしてたんですけど。そうやってみるとですね、やっぱりいろんな事が新鮮になるし、ありがたいと思うし、変な話もう、今日も全部ラッキーな訳ですよ。明日もですけど。
あん時生きてたからだっていう風に思うと、もう全部ラッキーじゃんみたいな。

W:感謝の気持ちが改めて湧いてくるっていう感じですか。

窪:ええ、そうですね。ごっつぁんです。

(笑)

M:そういう意味で言うとねえ、今回の映画もかける気持ちは大きかったと思うんですけれども。黒木さんお話伺いましょう。

―黒木メイサ プロフィール紹介など―

M:深作健太さん、どんな監督さんでしたでしょうか?

窪:そうですね、すごく熱~い人で、一番最初お会いしたのが、あの、東映の本社だったんですけど。あのー、もう、毛穴からですね、映画を愛してるっていうのが滲み出てる様な人でですね、一緒に焼肉食べてビール飲んでたんですけど。同じくらい酒も好きだって言ってましたけど。あの、こう、ずっと映画の想いをずっと語ってくれてて、ほいで、あ、もう、この人と一緒に仕事したら絶対現場は楽しくなるなってのはすぐ分かったんですよ。なんですけど、あの、僕が想像してた以上に、そのー、僕らの、なんていうか芝居を楽しんでくれているというか、テストですごく、あのー、作るというか、現場で作っていく人だったんですよね。ほいで、あの、ホントに僕らがやったものをリアクション受けて、じゃあこう、じゃあこう、ってコミュニケーションでホントに相乗効果みたいな感じで、あ、監督がじゃあ楽しみにしてくれんだったらこういうのやってみよう、こういうのやってみようって、どんどんこっちもやる気が出て来るし、で、監督もそれを楽しんでくれるっていう、すごくいい相乗効果で、あの、作品作って行けたと思うんですけどね。

メ:そうですね。窪:どうですかね?

―――

―映画予告映像 あらすじ紹介―
(バックで「これ(飲み物)おかわりもらっていいですか?」の声。)

M:私たちも映画を拝見しましたけれど、この3人のピュアな感性っていいましょうかね、あとその、男と女、3人であるがゆえの切なさ。

W:いろいろねえ、感情が渦巻くんですよね。

窪:あのー、ここに今いないんですけど、3人の話なんですよね。
もう一人が、ま、今紹介してくれたエディソン・チャンっていう香港の俳優なんですけど。
それで、ま、ドンという僕が一番最初にこの作品をやりたいと思ったのは、きっかけがドンの役だったんですね。
で、ドンの役に触れて、この映画を皆に観てもらいたいって事で、あの、始めた、動き出した作品なんですけど。
あのー、エディソンが想像してきたドンっていうのが僕らが想像してたドンとはまた全然違ったドンだったんですよ。
で、それのおかげでですね、あの、ま、不安に思う事とかもあったんですが、結果、あのー、ホントに素晴らしいものになってですね、僕がドンをやりたいと思ってい・・やんなくて良かったと思う(皆笑)いうほどまでに、あのエディソンのドンっていうのはすごく生々しくて人間臭いドンで、あのー、それはやっぱりエディソンの、やってのけてくれたその力というか、に、すごくやっぱリスペクトしてるし、監督もまさかあのドンだったとは思ってなかったという風に仰ってて。だったんで、こう、誰も想像できなかったドンをエディソンはやってのけてくれて、で、だからこそ届いたというか、そういう作品になったんで、結構いろんな、あのー、アンバランスなというか微妙な所がたくさんあったんですけど、それが奇跡的に全ていい方に出た作品なんじゃないかなという風に思ってます。

W:窪塚さん、最初は鉄矢役をやる筈じゃなかったんですけれども、どういういきさつで鉄矢役を?

窪:そうですね、あんまり面白い話はないんですけど。ふと、あの、去年の今ぐらいですかね、えと、時間があった時に魔がさしたかのように、あの、鉄矢をやったらどうなんだろうという事を思ったら、そしたらその鉄矢の魅力の無さが魅力的に見えて来たっていうか、こう、天邪鬼なんですけど、はい、それでちょっと挑戦したくなったというか。
ま、ドンをやりたいしドンを見て欲しいけど、ドンをやる必要はないという風に思ったんですね。

M:これまでのね、窪塚さんの役柄って、静の部分と動の所とあって、今回はこれまで以上にそれに加えて暗、暗い、なんかこう、ね、陰があるような演技もあったりなんかして、色々こう、考えながら演じる部分もあったんじゃないかと。

窪:そうですね、こう、今までの役っていうのはどっちかっていうと、漠然とした言い方ですけど、こう、上にジャンプするような感じがあったんですね。だからのびのび自由に、こう、パワーをもらいながら飛ぶみたいな所があったんですけど、今回は下にジャンプするような感じだったんで、こう、窮屈だし、こう、鬱陶しい事もあるし、わざわざ自分が共感したくない物に、こう、チューニング合わせて行く訳ですから、それはそこでまあ、ウザい事もありますが、あの、やっぱり現場に戻って来れたっていう、ま、映画を作ってんだいう事の方、喜びの方が大きいし、そこの、こう、星の上での話なんで、ええ、楽しんで出来ましたけど。

―――


―火の中のシーン―

W:スタントマン無しで演じてらっしゃるんですよね。

窪:はい。まあ一度死んだ身なんで当たって砕けろで。

W:これでも熱かったんじゃないですか?

窪:そうすね、熱かったですけど、やっぱりあのー、あれですか、皆さんのテンション下げるようでなんなんですけど、やっぱりプロの方たちの、操演ぶたいという、あの、炎のプロがやってくれてる訳だし、全て段取りをきちんとやった上で、ここは安全だからっていうのを、全部前にきちんとやった上での芝居なんで。まあでもおかげであの火があると全然迫力も出るし、あすこはアフレコだったんですね。あの、アフレコって、後から音を入れるっていうのがあったんですけど、もう、あすこのシーンで、あの火のテンションで、あすこまで、わーっとね気持ちがものすごく発散するシーンだったんで、これはもう絶対あのシーンは超えないですよって、アフレコしたってその時の声は出ないから、もう勘弁して見逃して下さいっていうぐらいまで、あの、あすこですごくテンションが上がったんですね皆、やっぱ火のおかげで。なんで、やっぱ、あのー、いいですね。
あの、監督もああいうシーンは好きそうでですね、格闘のシーンと、火事場のシーンは妙にテンションが上がって、目がキラキラしてたもんなあ

メ:してましたねえ。

窪:現場を妙に動き回ったりして、で、カット割りがどんどん増えていくっていう。

M:まあ、新しい映画を撮ったばかりですけど、これから先どんな役を演じてみたいですか?

窪:え~~~と~~~、ま、いろんな役をって言うと漠然としてますけど、出来る限りこう広い、大っきい円を描いて、そこを好きに生きてたいですけどね。

―――


M:実は今日お二人お越し頂いたんですけど、天気さえ良ければですね今夜は満月だったんです。

窪:ああ、そうなんですか!?

M:もう、同じ月を見ていたかったんですけどねえ~

窪:ああ~それは残念ですねえ~


―質問コーナー―


Q.健康管理に何か気を付けている事はありますか?

窪:いや、僕は~(首をかしげる)特にはないですね。

メ:毎朝納豆を食べるようにしてます。

窪:飲む前にウコンを飲む。

W:ああ~なるほどなるほど~

窪:流されましたね(笑)


Q.最近ハマっている事。趣味は何ですか?

窪:最近、僕やっぱ音楽聴いたりすんのが好きですね。

M:さっきもレゲエの音楽を直前までお聴きになってらっしゃいましたね。

窪:イベントに行ったり、ええ、そういう感じですかね。

メ:キャンペーンとか移動中の時も窪塚さんがいっぱいいろんな曲をかけてくれるので、もっといろんな曲を聴いてみたいなと最近思いました。

窪:キャンペーン中は、あの、役者兼DJとしてですね、動いてます。


Q.お互いに、どんな方ですか?

メ:見てまんま。見てまんまって(笑)(窪塚、顔の横で手を広げおどける)あったかい感じです。ホントに、はい。

窪:見たまんま。あの、冷たい感じです(笑)

メ:そのとおり(笑)

窪:ぶった切られてます。(笑)




 
【2005/10/17 00:18】 ワイドショーなど。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
ollie 11月号 『スペシャル対談 窪塚洋介×山本KID徳郁』
2005年10月14日 ollie 11月号

表紙

P.6~9

『スペシャル対談 窪塚洋介×山本KID徳郁』

写真&対談





【2005/10/14 22:45】 雑誌など。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
wit vol.1 『鋭い感性と存在感を放つ男たち』
2005年10月12日 wit vol.1 『鋭い感性と存在感を放つ男たち』

P.6~7

大きい写真とインタビュー

『新たなスタートラインに立った窪塚洋介が語る「今」と「これから」』




【2005/10/12 00:07】 雑誌など。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
窪塚洋介 デビュー10周年インタビュー
2005年10月8日

◆SANSPO.COM 『窪塚洋介、悪夢の転落事故から1年…区切りのデビュー10周年』

◆ウェブ報知 『窪塚洋介 生きてて良かった 映画「同じ月を見ている」で憎まれ役』





【2005/10/11 17:05】 窪塚洋介 | トラックバック(0) | コメント(-) |
MONICA 『窪塚洋介、再生』
2005年9月30日 MONICA 『窪塚洋介、再生』

P.68~72

写真(多)&インタビュー



【2005/10/11 16:45】 雑誌など。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
男優倶楽部 vol.21
2005年9月28日 男優倶楽部 vol.21『作品を主体に考えるようになり、映画が身近になった』

P.14~18

写真&インタビュー





【2005/10/11 16:40】 雑誌など。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
smart 11月号
2005年9月24日 smart 11月号

表紙

P.20~21

写真とインタビュー




【2005/10/11 16:30】 雑誌など。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
キネマ旬報2005年10月上旬特別号
2005年9月20日 キネマ旬報2005年10月上旬特別号 『ホットショット撮影現場ルポ 窪塚洋介×エディソン・チャン 深作健太のカチンコが鳴る!」

P.92~93

写真&インタビュー




 
【2005/10/11 16:28】 雑誌など。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
「同じ月を見ている」完成会見
2005年9月18日 東京・東大泉の東映大泉撮影所で行われた「同じ月を見ている」完成会見についての記事。

◆All About『窪塚クン復帰作に久保田利伸が加勢! ポス撮影公開 『同じ月を見ている』来日会見2』

◆SANSPO.COM『主演・窪塚洋介、巨大広告撮影…映画「同じ月を見ている」』

◆ウェブ報知『窪塚復帰作、久保田絶賛 スクリーンで大暴れする姿に「リスペクトした」』

◆デイリースポーツonline『久保田利伸 窪塚と映画PR 』

◆nikkansports.com 『窪塚主演映画に久保田が主題歌提供』






【2005/10/11 16:03】 同じ月を見ている | トラックバック(0) | コメント(-) |
水曜プレミア 「窪塚洋介のネイティブ・アメリカン紀行~魂に触れる旅聖なる大地へ~」
2005年9月14日 水曜プレミア「窪塚洋介のネイティブ・アメリカン紀行~魂に触れる旅聖なる大地へ~」放送。
【2005/10/10 16:20】 窪塚洋介のネイティブ・アメリカン紀行 | トラックバック(0) | コメント(-) |
Cinema★Cinema 05autumn  『窪塚洋介「同じ月を見ている」』
2005年9月12日 Cinema★Cinema 05autumn
『窪塚洋介「同じ月を見ている」』

P.28~31

写真とインタビュー


P.54

「窪塚洋介が映すもの in-同じ月を見ている-」予告

11月上旬発売予定・A4変判・1500円(予価)・学研
映画のコンセプトをベースに、笠井爾示、蜷川実花、平間至、藤代冥砂、稀代の写真家4人と行ったフォトセッション。
映画撮影現場の貴重な写真や自身が紡ぐ言葉たちまでたっぷり収録。





【2005/10/09 15:40】 雑誌など。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
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