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QRANK vol.12 窪塚洋介『同じ月を見ている』
2005年11月25日 QRANK vol.12 2005 WINTER
『映画について、ゆっくり話そう―次の世代に伝えたいこと―
窪塚洋介「同じ月を見ている」』

QRANK vol.12 (クランク12号)

表紙


P.18~29

写真いっぱい。


P.30~31

インタビュー。

「俺が一番活かしてもらえるのは、やっぱりこの場所(俳優)なんだと改めてかんじたんです。」




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【2005/11/25 10:56】 雑誌など。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
テレパルエフ 「SPECIAL INTERVIEW 窪塚洋介」
2005年11月24日 月刊テレパルエフ No.39 2006 JANUARY 
『SPECIAL INTERVIEW 窪塚洋介』

P.9

写真&インタビュー

「映画復帰第一作で新たな役柄に挑戦!」

鉄矢役は上じゃなくて、下にジャンプする感じでした。


【2005/11/24 11:55】 雑誌など。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
コスモポリタン 2006年1月号 「people 窪塚洋介」
2005年11月20日 コスモポリタン 2006 JANUARY
『people2 窪塚洋介』

P.139

写真&インタビュー

「前へ前へと進むより今、自分のいる場所を豊かにしたいと思う」



【2005/11/20 10:53】 雑誌など。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
キネマ旬報2005年12月上旬号 No.1444号 
11月19日 キネマ旬報2005年12月上旬号 No.1444号

P.3~6

「face05 窪塚洋介」

写真&インタビュー。

「地固めできたかなって気がします。」


P.54~59

作品特集「同じ月を見ている」



【2005/11/19 11:26】 雑誌など。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
CUT 12月号 「YOUSUKE KUBOZUKA 窪塚洋介」
2005年10月19日 CUT 12月号 「YOUSUKE KUBOZUKA 窪塚洋介」

「映画復帰第1作目『同じ月を見ている』で、エディソン・チャン演じる主人公に対峙する「悪役」を演じた彼。
「役者」という仕事への姿勢から死生観まで、新たな歩みの先に見えてきたものとは?」

P.96~102

写真&インタビュー。

「役者って何者でもないんですよね。何者でもないから、なんでもできるんですよ。」

「燃え上がった炎っていうのは、できれば死ぬまでさ、燃やし続けたほうがいいから。」


【2005/11/19 10:59】 雑誌など。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
映画「同じ月を見ている」初日舞台挨拶。
2005年11月19日 東京・銀座の丸の内TOEI(1)で行われた、映画「同じ月を見ている」の初日舞台挨拶に関する記事。

◆「同じ月を見ている」公式ブログ 『初日速報レポート!』

◆「同じ月を見ている」公式ブログ 『初日舞台挨拶レポート』

◆goo ブロードバンドナビ 『映画「同じ月を見ている」初日舞台あいさつ 窪塚洋介、エディソン・チャン、黒木メイサ、山本太郎、深作健太監督』

◆SANSPO.COM 『窪塚「また自分の人生が楽しくなる」完全復活で次は香港作品!?』

◆nikkansports.com 『窪塚洋介「人生楽しくなる」』

◆ウェブ報知 『窪塚「また人生が楽しくなる」 2年半ぶり復帰映画封切り』

◆デイリースポーツonline 『窪塚洋介 事故以来初の主演』

◆Sponichi Annex 『窪塚洋介“復帰映画”が公開』



【2005/11/19 09:47】 同じ月を見ている | トラックバック(1) | コメント(-) |
映画『同じ月をみている』公開記念トークイベント
2005年11月18日 HMV渋谷にて行われた「同じ月をみている」公開記念トークイベントに関する記事。

◆CINEMA TOPICS ONLINE 『映画「同じ月をみている」公開記念トークイベント』

◆中日スポーツ 『洋介、映画PR クボヅカ語連発』



【2005/11/18 18:31】 同じ月を見ている | トラックバック(0) | コメント(-) |
窪塚洋介が映すもの 映画「同じ月を見ている」公開記念写真展
2005年11月18日~2005年12月5日 PARCO MUSEUM パルコミュージアム 渋谷パルコ パート3 / 7F で行われている『窪塚洋介が映すもの 映画「同じ月を見ている」公開記念写真展』に関する記事。

◆parco-art.com 『窪塚洋介が映すもの 映画「同じ月を見ている」公開記念写真展』

◆「同じ月を見ている」公式ブログ 『いよいよ明日公開!渋谷写真展&HMVイベント速報!』

◆SANSPO.COM 『「温かかった現場を思い出しました」窪塚洋介が初の写真展』

◆デイリースポーツonline 『窪塚洋介が写真展に来場』

◆nikkansports.com 『窪塚洋介「公開が待ち遠しかった」』


【2005/11/18 15:32】 同じ月を見ている | トラックバック(0) | コメント(-) |
BARFOUT! 12月号 「Front Cover Story 1「同じ月を見ている」 feat. Yosuke Kubozuka
2005年11月17日 BARFOUT! vol.124 12月号

表紙、折り返し(この時の写真)。

『Front Cover Story 1 今映画界は漫画を求めている「同じ月を見ている」feat. Yosuke Kubozuka』

P.28~29

写真

P.36~37

インタビュー






【2005/11/16 23:44】 雑誌など。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
「同じ月を見ている」関連インタビューなど。
「同じ月を見ている」関連の窪塚洋介インタビューなど。

◆BIGLOBEストリーム 『窪塚洋介ロングインタビュー』

◆FLiXムービーサイト 『「同じ月を見ている」窪塚洋介、エディソン・チャン、黒木メイサ 単独インタビュー』

◆Yahoo!ムービー 『「同じ月を見ている」窪塚洋介、エディソン・チャン、黒木メイサ 単独インタビュー』(FLiXムービーサイトより)

◆ハリウッドチャンネル 『「同じ月を見ている」窪塚洋介インタビュー』

◆Woman.excite 『窪塚洋介:ウーマン・エキサイト クローズアップ Vol.044』

◆Excite CINEMA 『同じ月を見ている』

◆Fe-MAIL アーティスト イン フォーカス NO.9 『窪塚洋介さん』

◆ZAKZAK 『2年ぶり現場で感じた変化…ひとりごと窪塚洋介(1)』

◆ZAKZAK 『役者業は一番生かせる…ひとりごと窪塚洋介(2)』

◆ZAKZAK 『どの方向にも進んでいける存在に…ひとりごと窪塚洋介(3)』

◆s-woman.net 『窪塚洋介インタビューvol.1 未来への希望と優しさとが、最後に胸に宿る』

◆s-woman.net 『Vol.2 「楽しんで見て」とは手放しで言えないけれど…』

◆FLiXムービーサイト 『窪塚洋介が宣言!「ポジティブな炎を燃やし続ける」』

◆FLiXムービーサイト 『今週のクローズアップ『同じ月を見ている』窪塚洋介』

◆Citywave.com 『窪塚洋介 「City Selection」インタビュー「自分と向き合えた作品に出合えてうれしい」』


【2005/11/16 11:25】 同じ月を見ている | トラックバック(1) | コメント(-) |
TVガイド11/25号 『インタビュー窪塚洋介』
2005年11月16日 TVガイド11/25号
『Cinema news&topics interview 窪塚洋介』

P.44

写真&インタビュー

「演技を始めたばかりの頃の自分を思い出したかった」


 
【2005/11/16 10:53】 雑誌など。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
歴届優良電影劇本得獎名單より翻訳(Excite翻訳)


◆「松鼠自殺事件(郝譽翔 著)」劇の筋の大綱

男子とMayは会社の中の同僚だ。彼らはすべて幸せで円満な婚姻があって、各自の配偶者AprilとTomも互いによい関係があるため、相互の認識。

しかし、男子とMay 仕事の平常の付き合いのため、感情が発生して、基づいて相手の婚姻の共通認識を破壊しない下に、1段の不倫が発生した。彼らはいつも会社の昼ごろ休んだことを利用して間、会社の近くのある旅館の704番の部屋まで(へ)固定して、いっしょに食事をとって、それから休んで、互いに電子メールの通信をも通す。

とてもタイミングが悪くての、この脱線する感情、 Mayの旦那さんは発見して、しかも派は手紙の社の追跡を募集して、写真を撮って、様々な証拠を彼らの勤めた会社に郵送して、甚だしきに至っては男子に郵送する年を取ったApril。男子とMayはしかたなく退職するほかない。

TomとAprilはすべて彼らの行為を受け入れることができなくて、離婚の要求を出している。男子と Mayはすぐ2人いっしょに1種のしようがない状態の中に陥って、彼らは決してこのような結末が要らなくて、しかし明らかにの、情勢の発展、彼らの所は手は絶対訴えないことができる。そこで家庭と仕事の2重の打撃を失うもとに、 Mayはいっしょに旅行の提案に行くことを出している。

彼らの旅行の場所は1つの南米近くの小島だ──国のグラムの査島を引き延ばして、この島は知る人はまれで、1年の観光客は10人にならない。それはかつてスペイン植民地で、20世紀に独立を獲得する。しかし、この島はある人たちになぜ注意されるのか、それの特殊な地理環境のためだ。小島の東南の方向で、数年の間溶けない雪山で、残りの部分は肥沃な平原だ。しかしおかしいと思ったのは、この3、40年は来て、もとは肥沃な平原、驚異的なスピードの砂漠化で、土地の強大な意志力が自ら壊滅しているのなように、島を得る上の若い人に次から次へとどうしても家出しなければならないように強制して、海外に新天地を探す。

Mayはとても旅行して、熟練したスペイン語、男子はこれまで外国へ行っていない経験で、だから彼はすべて任せる Mayの手配と提案。彼らは空港で車を借りて、砂漠を越えるつもりで、島の中央の首都を通って、それから雪山に到着する。しかし、砂漠を横切る途中、彼らの下車して休む時、 Mayは車のドアを閉じることに注意しないで、車が自ら錠を下ろすこ�なぜ注意されるのか、それの特殊な地理環境のためだ。小島の東南の方向で、数年の間溶けない雪山で、残りの部分は肥恨を思い付かなかって、鍵はまだ車の中で残す。方法を尽くしたくて、すべて車のドアを開けることができない後。Mayは男子を要して独りで車の側で待って、Mayは1台のベンツの車を遮って、行く警官局は救助を求める。意外にも、Mayはこのように行って、改心していない。

男子は独りで道の辺で待って、約4多い時間を待って、Mayはすべて帰ってきていない。彼が満たしたのは納得できないと不安だ。この時、別の1名の台湾の女子CoCoが現れて、彼女が島の上で成長することを公言して、彼女は男子に車を鍵をかけて開けるように手伝って、しかも男子に同伴して警官局に行って事件を届け出る。

しかしこの時、彼らの意外な発見、Mayは男子の旅券とクレジットカードを持って行って、その上Mayは車両の中の荷物の箱に置いて、意外にも空っぽだ、中はただひと重ねの地図と行程を置いておいて表す。 Mayの目的はどこにあるか?彼女はわざと設計して、男子をこの島の上に連れて(持って)くるか?彼女の目的はまた何です?

そこで男子とCoCo、Mayの計画を立てるルートによって決定して、この解答を探しにいく。しかしMayは一体どこにある?旅の終点の雪山にあるか?それともMay根本はとっくにすでにそっと台湾に帰った?

この疑問を満たす旅、こので展開する。彼らは道中この島の国王と王妃に出会って、およびこの島の住民、体は彼らの愛と記憶まで(へ)見分けて、生と死、内心はおよび最も深層の歓楽はと悲しい………。


◆「松鼠自殺事件」人物紹介

主役――

男子:40歳。台湾の修士の学位、在職する場内は優秀な青年の俊才で、大いに事業を発展させていることができる時間。彼はとても音楽が好きで、同じくすこぶる多情で、と妻の感情はとてもよいが、しかし決していかなる恋愛の可能性を排斥しない。

May :38歳。個性は活発で外向(性)で、言語の能力は良好で、旅行を好む。男子と会社の同僚だ。

Tom :41歳。 Mayの夫。アメリカビジネスマン会社の高い階段は主管して、個性は正直で率直で気丈で、事を進めるのは思い切りがよい。

April:38歳。男子の妻。1匹の美しい長髪を残して、流行に合って、しかし内心の感情は濃厚で、簡単に他人に打ち明けない。

CoCo :30数歳ぐらい。体つきの高挑、同様に1匹の美しい長髪を残している。行方の神秘、時々自分が国のグラムを引き延ばして島人を調べるのだと言って、時々自分が大陸の共産党員だと言って、時々自分が台湾のアメリカに行く地質の学者だと言う。身分の成謎。

共演者──

国王:国のグラムの査島的国王を引き延ばす。しかしすでにただ虚名だけを備えて、彼らは皇宮を旅館に変えて、往来の旅行者を接待する。

王妃:国のグラムの査島的王妃を引き延ばす。

バーの支配人:雪山のふもとの下の小鎮の住民、1軒の小さいバーを開く。年齢はとても大きくて、温和で善良だ。



【2005/11/16 00:44】 松鼠自殺事件 | トラックバック(0) | コメント(-) |
SCREENプラスvol.5 「この冬話題の新作邦画『同じ月を見ている』」
2005年11月15日 SCREENプラスvol.5

P.54~55

『この冬話題の新作邦画「同じ月を見ている」』


P.56~57

『Screen pick up interview 窪塚洋介』

復帰第一作「同じ月を見ている」を語る。

ドンの役でもテッちゃんの役でも楽しめるような役者でありたい。
そういうきっかけを作ってくれた映画だと思います。



【2005/11/15 00:27】 雑誌など。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
fabulous! vol.03 『窪塚洋介×エディソン・チャン』
2005年11月14日 fabulous! vol.03
『窪塚洋介×エディソン・チャン カジュアルな関係』

P.14~21

「2人で撮り合い、語り合った“自然体”の90分」

◆2人で撮り合ったポラロイド写真を掲載。


P.32

東京国際映画祭舞台挨拶の記事



【2005/11/14 21:52】 雑誌など。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
ズームイン!! SUPER 『窪塚洋介さんが語る2年ぶり主演作』
2005年11月11日 ズームイン!! SUPER エンタパラダイス
『窪塚洋介さんが語る2年ぶり主演作』

(窪:窪塚洋介、メ:黒木メイサ)

―ドアを開け、顔を少し出してから笑顔で入って来る―

―映画の映像―

2年ぶりに映画に主演した窪塚洋介さんとヒロインの黒木メイサさんに単独インタビューです。
来週公開の映画「同じ月を見ている」窪塚さんが演じるのは自己中心的な研修医です。
その恋人役に黒木メイサさん、純真無垢な脱獄囚ドンに中国のスター、エディソン・チャンさん。
この3人の三角関係を描いたラブストーリーとなっています。
転落事故以来この作品で本格的に活動を始めた窪塚さん。


―以前ね、「撮影がリハビリ」という記事が新聞に載っていましたけれどもリハビリは終了したんでしょうか?―

窪:失礼な話ですよね(笑)現場でリハビリをするなってゆう感じですけど、でもホントにもう~身体あんな良くなると思わなかったんで、ホントびっくりで、良かったっす。


―ホントに元気になった窪塚さん。撮影現場ではムードメイカーだったそうで、初共演の黒木さんによりますと―

<メイキング映像。学ラン姿、おでこ全開で撮影の合間におどけるポーズ>


メ:子役の子とかが撮影初日の時とかもたぶんすごく緊張してたんだと思うんですけど、その子供が。
その子とかにもすごい話しかけてゲームの話してたりとかしてるのを見て

窪:たまに本気なんです(笑)

メ:なんかすごいあったかい人だなっていう印象でしたね。


―子供好きの窪塚さん、休憩中こんな一面もありました―

<メイキング映像。研修医姿。ラストシーンで共演の子供と。
ジュースをこぼした子供のためにティッシュを取りに行く>

―撮影を通して共演の子供達とどんどん仲良くなっていった窪塚さん。
こんな可愛いプレゼントまでもらってしまいました。
こちら四葉のクローバーです―

<メイキング映像。学ラン、おでこ全開でイスに座る窪塚。ドンちゃん役の子供が四葉のクローバーを渡しに来る>

窪:いっぱい、もう。俺あれ6個ぐらいもらったよなあ?(笑)
どんだけ幸せになれんだろうなあっと思ったけど…最近成果が出てない気がしますけど(笑)

メ:あれ~1個しかもらってないなあ。ははははは。

窪:俺、台本開いたらボテボテボテって落ちるぐらいもう持ってましたもん。



―撮影も楽しく行われていたようですねえ―

<炎のシーン>


―スタジオのコメント―
「明るい顔ですねえ」
「そうですねえ」
「身体だけじゃなくて精神的にもリハビリOKみたいな感じですね」



【2005/11/11 21:34】 ワイドショーなど。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
Weeklyぴあ11/17号 『窪塚洋介 Long interview』
2005年11月10日 Weekly ぴあ 11/17号
『ただいま!絶好調です。窪塚洋介 Long interview ハッピー。』

P.202~205

写真&インタビュー

「窪塚洋介、復活!新作『同じ月を見ている』完成インタビュー」


【2005/11/10 21:33】 雑誌など。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
夢May的Man(原名「松鼠自殺事件」)に関する記事。































【2005/11/10 20:21】 松鼠自殺事件 | トラックバック(0) | コメント(-) |
TV station 2005年24号 『ENTERTAINMENT PEOPLE 窪塚洋介』
2005年11月9日 TV station 2005年24号 
『ENTERTAINMENT PEOPLE  CINEMA 窪塚洋介』

P.140

写真&インタビュー

「かっこいい人も悪い人も演じられなきゃ役者じゃない」


【2005/11/10 10:48】 雑誌など。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
HTBぽっぷこ~んシネマ 「同じ月を見ている」
2005年11月9日 HTB(北海道テレビ)ぽっぷこ~んシネマ

(窪:窪塚洋介、深:深作監督、ア:アナウンサー)

ア:窪塚さんは今回は数ある候補の中からこの作品に、窪塚さん自身が

窪:はい

ア:決めたとお聞きしたんですけれども、どこに一番惹かれましたか?

窪:そうっすね、やっぱりドンという男が出て来るんですけど、その「ドン」にやられて、この作品はやりたいという風に思いましたね。
その、それだけの個性があったというか、それだけの力があって、うん~、だから、ま、撮り終えた今でも、あの、撮る前も、僕にとってはこの映画は「ドン」なんですよ。

ア:はあ~、そうなんですか。今回窪塚さんが演じたのは

窪:は、鉄矢なんですけど(笑)

ア:ドンではなく鉄矢だけれども、やっぱりこの映画の中では、作品の中では「ドン」という男性に強く今でも惹かれていると。

窪:そうですね。それで皆にも触れて欲しいし、自分もその役をやりたいという事で、ま、動き出した話なんですけど。

ア:そうですか。何故、最初ドンを演じたいと思っていたのに鉄矢になったのか、そのなんか心境の変化というのはどの辺りで生まれて来たんですか?

窪:そうっすねえ・・・ちょうど去年の今ぐらいだったと思うんですけど時間がちょっとあった時に、こう、魔がさしたように、あの、鉄矢に意識がいったんですね。で、それが僕にとってやっぱすごい、珍しいっていうか、ま、初めての体験だったんで、これは面白いなあと思って鉄矢の事を見直してみると、なんちゅうか、その魅力の無さが魅力的に見えて、あの、すごい、見かたによっちゃ、もうめちゃくちゃ自己中なヤツの話なわけですよね、それを、まあ、成立させられんのかっていうところで何かこう血が騒いだってゆうか、そこに挑戦したくなったんですね。

ア:なるほど。

窪:はい。更にそれで楽しめたし、いいものができたっていうふうに素直に思えるっていうのはすごい嬉しいことですよね。

ア:なるほど、そうですか。

窪:うん~(うなづくうなづく)

―――――

ア:監督ご自身は、おふたりの印象というのはクランクイン前とクランクアップ近づいて撮影をずっと一緒に続けて来て何か変わった部分っていうのはありますか?

深:いや、あの~全然全くないですね。その、もうお仕事一緒にする前から持っていた印象、おふたりの他にも香港からエディソン・チャン、山本太郎君、みんなまっすぐな眼で、まっすぐな人間ですからね、だから、ああ、この面子そろったら大丈夫、まっすぐな映画になるなと思って。で、現場でもホントにそのまんまでしたし、はい、楽しかったですよ。

ア:この「同じ月を見ている」というタイトルなので月というのがこの中でメッセージとして訴えているものっていうのは何なのかなって?監督はいかがでしょうか?

深:あの~、俺にとって月の光って言うのは映画館の中の映写機の灯りみたいなもんで、例えばエミの台詞で「死んだら人はどこに行くんだろう?」なんてあるんですけども、僕にとっても失くした父の事とか色々なんか大切な人の思いが集まってる?光なんで、なんかそんな想いで、考えていたっていうかね。もう、見た人の数だけ月があるように見た人の数だけ映画もありますし、だから是非皆さん映画は映画館でと。ははははは。

ア:最後に一言づつメッセージをと思ったんですが、監督から今ホントにまさに映画に関する

窪:はい、もう、それに集約されました。

ア:そうですね。

窪:はい。ホントに、泣いてますから、もう。(サングラスの奥の目尻を指でぬぐう)



ア:あはは、ホントですかあ?でも、そうですね。月を見た時に感じる感じ方もたぶん違うでしょうし、この映画自体も観た人それぞれで感じ方が違うと。

窪:うん。うん。うん。(大きくうなづき続ける)

ア:その辺りを観て頂きたいと
(このアナウンサー、囁くような相槌や、よく語尾が消え入るので書き取り難いです;)

窪:だから、ゆっくり観て頂けたら、嬉しいです。



【2005/11/09 21:35】 ワイドショーなど。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
InRed 12月号 『The Culture For In Red 窪塚洋介』
2005年11月7日 InRed 12月号
『The Culture For In Red 窪塚洋介』

P.161

写真(モノクロ)とインタビュー

「目に見えない何者かが僕にこの役を選ばせてくれた」

“一歩引いたところ”で映画作りに参加する喜び



【2005/11/07 18:30】 雑誌など。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
CREA 12月号 『窪塚洋介×エディソン・チャン』
2005年11月7日 CREA 12月号
『窪塚洋介×エディソン・チャン 日本と香港を代表する若手スターが夢の共演!!』
アジアの演技派美男二人に秘められた「男の友情」

P.138~139

写真と対談。



【2005/11/07 18:30】 雑誌など。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
「同じ月を見ている」高校生友情プライスキャンペーン特別試写会
2005年11月6日に東京・銀座の丸の内TOEIで行われた高校生友情プライスキャンペーンの特別試写会についての記事。

◆Yahoo!ニュース 芸能会見 『 窪塚主演映画の試写会に工藤静香が登場』

◆Excite エキサイトニュース 『窪塚主演映画の試写会に工藤静香が登場』

◆SANSPO.COM 『静香「においがいいですね~」高校生友情プライス特別試写会』

◆「同じ月を見ている」公式ブログ 『高校生友情プライスキャンペーン特別試写会レポート』



【2005/11/07 06:28】 同じ月を見ている | トラックバック(0) | コメント(-) |
日経エンタテインメント! 『DVD付録で話題作50本を先取り』
2005年11月4日 日経エンタテインメント! 12月号
『DVD付録で話題作50本を先取り 一番見たい冬映画を探せ!』

■DVD付録

これから公開される映画50本の予告編を収録。
「同じ月を見ている」予告編収録。


■別冊付録「冬映画ガイドBOOK」

全作品解説や上映スケジュール掲載。



【2005/11/05 21:51】 雑誌など。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
おはよう朝日です 喜多ゆかりのPick Up Movie 「同じ月を見ている」
2005年11月4日 おはよう朝日です 
喜多ゆかりのPick Up Movie 「同じ月を見ている」

(窪:窪塚洋介、メ:黒木メイサ、ア:アナウンサー)

窪:おはようございます。ご無沙汰してます。窪塚洋介です。
(大阪試写会の時と同じ服装)

―映画の予告編―
今週のピックアップは2年ぶりにスクリーンに帰って来た窪塚洋介さんの主演作「同じ月を見ている」です。
窪塚さん演じる鉄矢、そして黒木メイサさんが演じるエミ、結婚を間近に迎えた二人の前にかつての幼馴染で本当なら服役中である筈のドンが姿を現します。
何故今?一体何のために?主人公鉄矢は友情と愛情、そして自分の弱さといったいろんな感情に向き合って行きます。

ア:あのー、窪塚さんにとっては、現場復帰の第1作目。

窪:そうですね。

ア:という事ですよね。

窪:ええ。予定していた訳ではございませんが。

ア:ああ~…実際どうでしたか?現場は。

―2年ぶりの現場復帰―

窪:いやあもう楽しかったですね、もう、仕事に戻れたとゆうか、まあ映画を皆で作れてるっていうのが、興奮が…(うなづく)ほとばしってましたけども。

ア:メイサさんにとっては映画女優デビュー1作目。

メ:はい。

ア:という事ですが。

―初めての映画撮影―

メ:プレゼントを受け取るシーンだったんですけど、鉄矢が、その、ま、窪塚さんなんですけど
(笑。横から「こんにちは。お願いします」と言う窪塚)
プレゼントの中から、こう、リハの時にお菓子をパンと出したりとか、こう、そういう、初日だったのにそういう事から始まって行ったので、何かこうリラックスできたというか。

ア:ああ~なるほど。

メ:はい。

窪:そんなことしてない。(笑)

ア:窪塚さんがこう、包んで行ったと。メイサさんを。

窪:はい。

窪:「はい」っていやいや(笑)すいません、ものすごいテキトーに返事しました今(笑)

―炎のシーン―
そしていちばんの見所がこの炎のシーン。
事故後、完治しない足で撮影に臨んでいた窪塚さんですが、いざ現場に立つと難なく走れてしまったそうなんです。
まさに役者魂ですよねえ~。

―湧き上がる役者魂―

窪:出来る限り自分でやりたいって思うと思うんですけど。

ア:でもこうやってこう、火傷もする可能性もありますよねえ。

窪:ま、死んだ身なんで、1回。

ア:いやいやいやいや…

窪:ははははは(笑)

ア:な~にをおっしゃいますやら。

窪:何でも来いです。



―スタジオのコメント―
「強いなあ~」
「元々いい役者さんじゃないですか。でもねえ、戻って来ましたよね。
要するに一時期ちょっと言ってること何言ってるか分かんない時期がありましたけど、ホントに素晴らしい状況になってる」
「それだけね期待されてた窪塚さんなんですが、この映画復帰するっていうので映画の依頼が20作品。そん中から選んで」
「そんなに来たの!?へえ~~~!」
「ま、話題って言うのはこの人の演技力ですよね」



【2005/11/04 18:25】 ワイドショーなど。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
月刊シナリオ 「同じ月を見ている」森淳一
2005年11月3日 シナリオ12月号「同じ月を見ている」森淳一

P.102~103

「同じ月を見ている」創作ノート
『自分で演出しない初めての脚本』森淳一

P.104~139

「同じ月を見ている」脚本。

最初の森淳一さんのコメントにもあるように、映画では随分変更された所があります。


【2005/11/03 21:56】 雑誌など。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
フォト&エッセイ 「窪塚洋介が映すもの in 同じ月を見ている」
2005年11月1日 「窪塚洋介が映すもの in 同じ月を見ている」

映画「同じ月を見ている」のコンセプトをベースに、日本を代表する稀代の写真家4人、平間至、藤代冥砂、蜷川実花、笠井爾示が撮り下ろしたフォト、本人がしたためたエッセイ、映画撮影風景をも収録した、フォト&エッセイ。

各写真家との対談。
詩。
エディソン・チャン、黒木メイサ、監督についての想いなども収録。

窪塚洋介が映すもの―in同じ月を見ている


【2005/11/03 16:51】 雑誌など。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
EYESCREAM 12月号 『special feature Wild at Heart! ルールなんてぶっとばせ!』
2005年11月1日 EYESCREAM 12月号
『special feature Wild at Heart! ルールなんてぶっとばせ!』

P.36~43

大きい写真6枚とインタビュー。

「言い訳を探して生きていくなんて、そんなつまらないことはないから」

「GO」に出てから今に至るまでの心境の変化などの経緯を分かりやすく語っています。



【2005/11/03 16:39】 雑誌など。 | トラックバック(0) | コメント(-) |
主演の窪塚らが来札/映画「同じ月を見ている」
2005年10月31日 札幌市内のホテルで行われた「同じ月を見ている」キャンペーンについての記事。

◆HOKKAIDO Nikkan Sports 『主演の窪塚らが来札/映画「同じ月を見ている」』



【2005/11/03 00:38】 同じ月を見ている | トラックバック(0) | コメント(-) |
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